自分史作成サービス親の雑誌

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運営会社

会社概要

商号株式会社こころみ
本社〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-9-15 広尾宮田アネックスビル3F
代表電話番号03-6432-5605
代表取締役神山 晃男
取締役 
顧問佐藤眞一 (大阪大学大学院 人間科学研究科臨床死生学・老年行動学分野教授)
長谷川嘉哉 (医療法人ブレイングループ理事長)
小沼朝生 (俳優・著述家)
増田由美子(株式会社消費者の声研究所代表取締役)
設立年月日2013年6月17日
こころみWEBサイトhttps://cocolomi.co.jp
資本金15500000円
業務内容・高齢者向け会話型見守りサービス
・自分史作成サービス
・高齢者関連ロボット開発支援
・その他高齢者関連事業支援

株式会社こころみは、個人情報への取組みとしてプライバシーマークを取得し、 お客様の個人情報保護に努めております。

プライバシーマーク

沿革

2013年6月17日株式会社こころみ会社設立
2014年2月1日一人暮らし高齢者向け会話型見守りサービス「つながりプラス」開始
2015年5月1日親のための自分史作成サービス「親の雑誌」発売開始
2015年5月16日「Chikirinの日記」で紹介されました
2016年2月14日TBS「がっちりマンデー」で紹介されました
2016年3月14日経産省主催「ジャパンヘルスケアビジネスコンテスト」優秀賞 獲得
2016年9月8日フジテレビ「トクだね!」で紹介されました
2017年2月24日よみうりテレビ「大阪ほんわかテレビ」で紹介されました
2017年3月1日「親の雑誌‐新装版‐」発売開始
2017年6月26日インターネットテレビ Abema News「噂のネットパトロール」で紹介されました
2017年9月23日フジテレビ「ノンストップ」で紹介されました
2018年3月26日Yahoo!ニュースに親の雑誌が掲載されました
2018年5月7日テレビ朝日スーパーJチャンネルで紹介されました
2018年3月8日「親の雑誌」米寿記念セット発売開始
2018年4月時点600人以上の人生を聞き、今も日々増えております

※サービス開始からテレビや新聞に取り上げていただく機会多数。
上記はメディア掲載歴は一部です。

役員・編集長

代表取締役社長 神山晃男

代表取締役社長 神山晃男1978年5月12日生まれ 長野県伊那市出身
慶應義塾大学法学部政治学科卒業
・投資ファンドのアドバンテッジパートナーズに勤務。
 コメダ珈琲店、ウイングアーク1st等を担当。
・「コミュニケーション」と「高齢者マーケティング」の専門家として数々のセミナーや勉強会に出演中。
・2014年10月より「日常会話形式による認知症スクリーニング法の開発と医療介護連携(代表研究者:佐藤眞一大阪大学大学院教授)」の共同研究者に就任。
・2014年11月より「介護のほんねニュース」公認パートナーとして、超高齢社会問題やコミュニケーションに関する記事の寄稿を開始。

<社長メッセージ>

「親の雑誌」は目に見える「雑誌」がお届けする商品ですが、私たちはむしろ家族のコミュニケーションを支援するサービスである、と考えています。

親の雑誌の申し込みをきっかけに、親子でいっしょに写真を整理したり、インタビューに同席して思わぬ話を聞いたり、意外とおしゃべりな一面を見て頂いたり。そしてもちろん、完成後に一緒に雑誌を見て、いろいろなことについて語り合っていただく。そんな形で、親の雑誌をきっかけにして、普段なかなかできない話をしていただければ、これ以上の喜びはありません。

親御さんは普段なかなか言えない子供たちや孫たちへのメッセージを伝えていただき、お子様は、普段聞くことができない親御さんへの質問や、語ってほしいことをリクエストする、そんな機会の一つとして、親の雑誌を使っていただければ、と考えております。

編集長 井戸洋希

自分史編集長井戸の写真

1987年生まれ 神奈川県横浜市出身
駒澤大学経営学部経営学科卒業
・大手都市銀行のコールセンター部門に勤務。SV業務に従事。
・2016年2月、株式会社こころみに入社
コンシューマ事業部
親の雑誌コンシェルジュ
・2018年12月、「親の雑誌」編集長就任

<編集長メッセージ>

「親の雑誌」は究極の家族のコミュニケーションツールです。

実際に出来上がる「雑誌」だけではなく、それを作るという体験、また「雑誌」を作った後に生まれる家族のコミュニケーションにこそ価値があると日々感じています。

”親孝行の新しい形として自分史作成サービス「親の雑誌」をプレゼントする”ということがもっと世の中に広がっていくように、編集長としてお客様ファーストでご案内をしてまいりたいと思います。